ダイキンの空気清浄機MCK70Mは、イオン放出がいらない方向けでおすすめ!

MCK70M

どうも。
アラフォーだけどハンバーグは
ペロリと食べれてしまう管理人のタカシです(笑)

ご飯は大盛り。
サラダも一人前、となればお腹が出ない理由がない(汗)

 

食欲の誘惑に勝てないあらふぉー。
かなり多いんじゃないだろうか?

 

ってことで。
今回は「ダイキンの空気清浄機MCK70Mは、イオン放出がいらない方向けでおすすめ!」です。

 

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加湿は欲しいけどイオン放出はいらないならダイキンMCK70Mがおすすめ!

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最初にお伝えしておきますね。

わたしはシャープのプラズマクラスターもパナソニックのナノイーも
ダイキンのアクティブプラズマイオンも、ぜーんぶイオン放出機能は信じてない!(笑)
だって目に見えないから!

そういう方もけっこういらっしゃるようで、加湿機能はほしいけど
イオン放出機能はいらないよって方は結構多いです。

 

そんな方におすすめの空気清浄機が

■ダイキンの空気清浄機MCK70Mです。

MCK70M

2011年発売の加湿機能付きの空気清浄機ですが、
これは同年発売のなかでもハイグレードといわれる最上位タイプの空気清浄機です。

 

このサイトでもよくお伝えしているのですが、空気清浄機の合理的な購入方法、
おすすめの購入方法は

■型落ちを狙え!

でしたね(笑)
空気清浄機は性能の
革新的な進歩がまずない家電です。

なぜなら本体が吸い込んだ空気をフィルターなどでろ過するという
非常に単純明快なな家電です。

 

ですからほとんど進歩がない(笑)
逆に言えば、型落ちならほとんど性能が変わらないものを安く購入出来るということです。

加湿も欲しい、イオン放出機能も
最大風量も会った方がいい、電気代も安い方法がいい・・となれば

過去の記事でもお伝えしております
管理人おすすめの空気清浄機
がありますが、

 

ここまでいかなくてもダイキンのMCK70Mならば、イオン放出機能がないだけで
2013年と同等レベルのハイグレード空気清浄が可能です。

 

最大風量は7.0m3で大風量

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ダイキンのハイグレードタイプ
(最上位機種)は2012年、2013年発売の最新機種でも最大風量は7m3です。

このくらいあればリビングや寝室など
ある程度の場所を問わない空気清浄ができることでしょう。

 

電気集塵とフィルターでバッチリ集塵

 

管理人が衝撃的だったのは、
ある家電量販店でダイキンの電気集塵を説明された時。

何名かの他社メーカーの方が、
電気集塵がイチバンおすすめだと言ってきたこと(笑)

 

ただしお手入れの手間がかかるから
そこは妥協するべきところだとおっしゃっていました。

アレルギーや花粉などなんとかしたい
という理由がある方は、電気集塵の手間があっても購入される方も多いようです。

 

加湿機能も付属

 

もちろん自動運転で設定した湿度を保ってくれる機能も付属しています。
あるメーカーは加湿機能を利用するとパワーが落ちます(汗)

このMCK70Mはそういったこともなく
加湿と空気清浄をパワーを落とさず同時に出来ますので安心です。

 

デザイン性もバッチリ

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管理人はダイキンならば、この2011年のタイプがイチバン好きです。
デザイン性は最新型も悪くはないのですが、この時のデザインが素敵ですよ。

など型落ちとは思えない機能が満載です。
しいて言うならば、

■電気集塵方式というのはお手入れの手間が若干増える

のが弱点です。
電気集塵部分を水でつけ置き洗いしないといけません。

 

逆にフィルター方式はフィルターだけで空気清浄しますから、
フィルターの寿命が短くなる可能性が高いです。

※各社HPで言っている、フィルター寿命10年というのは現実的にはムリだと思います。

 

HEPAフィルターというフィルターは
その性能の高さから目詰りを起こしやすいフィルターです。

そのため交換時期が早くなったり
空気清浄の性能が落ちたりする可能性が高くなります。

もちろん

■理想的で安いというカンペキな空気清浄機などない

のでどこで妥協するか?
というところも重要です。

 

金額なのか?性能なのか?
いずれにしてもどちらかが妥協のポイントに成ります。

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ご家庭や職場などどこで、どんな目的で空気清浄機を利用するか?加湿は本当に必要か?
本体とは別に加湿器を用意したほうが加湿効率はあがるのでは?

など状況に応じた空気清浄機選びをしていただければと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
この記事が少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

 

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