ダイキン加湿空気清浄機 MCK55N(ACK55N、TKC55N)の鼻炎アレルギー対策として役立った

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どうも。
管理人のタカシです。

先日念願のデジタル一眼レフを
買ったものの、何を撮影していいのかわかりません(笑)

カメラを下げたまま、街を歩けば
変な人だと思われてしまうのではないか?(笑)という小心者です。

 

部屋の中から外に向けたカメラ。
そのほうが何を撮影しているのか?誰かに見られた時が不安でなりません。。

ってことで。
今回は「ダイキン加湿空気清浄機 MCK55N(ACK55N、TKC55N)の口コミレビュー【その4】」です。

 

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ダイキンMCK55N(ACK55N、TKC55N)の口コミ 鼻炎アレルギー対策として役立った

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【口コミはここから販売サイトより引用】

空気清浄機は、娘の所に行くと、
鼻水がピタリと止まるので、買うことにしました。

 

妻は、花粉症ですが、春が楽しみです。
ダイキンは、エアコンの業務用を
我が家に使っていますが、4部屋が、バッチリOK。

使用十年を過ぎましたが、
修理の対応も良く、安心して購入しました。

【ここまで】

ダイキンは空調メーカーとしてかなりの年数営業している
いわゆる老舗の空調メーカーです。

 

主に業務用の空調を扱っていたため
ホテルなどお客様がいらっしゃる場所でのトラブルは

店舗の営業や売上にも影響してきます。
もちろんその店舗の信頼性にもかかわる重要なところです。

 

そんな業務用の経験があるからか
ダイキンの空調製品のお客様センターへの電話は24時間対応です。

さすがに空気清浄機が夜中に壊れて
修理をお願いする人はいないとは思いますが

それでも電話対応を夜中でも行ってくれるという安心感。
空調メーカーのプロとしてのこだわりを感じるところですね。

 

最近は、エアコン+空気清浄機という組み合わせで
部屋をめぐる気流(空気の流れ)の補助という位置づけが各社メーカーが言い始めています。

 

必ずしも同じメーカーである必要はありませんが
空気清浄機を通った空気は綺麗になります。

しかし空気清浄機単体で部屋の空気の
流れを作れるほどのパワーはなかなかないのが実情です。

 

しかし、空気清浄機とエアコンが同じ部屋で同時に空気の流れをつくることで
お部屋の空気をキレイにするのに、とても相性が良いことがよくわかります。

この購入者さんもそういった意識で使われているかわかりませんが、
効果を感じやすくなっているといえるでしょう。

 

ダイキン MCK55N(ACK55N、TKC55N)の口コミ カビ対策として役に立った!

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【口コミはここから販売サイトより引用】

花粉の多かった時期に購入しましたが
梅雨時期も活躍しています。

これからエアコンで窓を締め切りの
状態になるのでますます活躍すると思います。

【ここまで】

結構多いのが、花粉の時期に購入して
結局そのまましまわずにだしていたら

梅雨の時期にもカビ対策として役にたってました!
という口コミです(笑)
冬にもカビは多いのでお悩みの方もたくさんいます。
実際、このサイトにもカビ対策として空気清浄機を利用できないか?と言うかたがたくさんいらっしゃいます。

 

さすがに除湿機能は付属していません
しかし除湿機にはないカビ対策として最高の機能があります。

■それは光速ストリーマです。

 

光速ストリーマはカビ対策としても
有効であることはダイキン利用者ならご存知でしょう。

冬から春先にかけての加湿時期にも
水タンク周辺はカビの温床となりがちです。

 

いくら抗菌仕様となっていても
カビに対して、除菌とか滅菌は出来ません。

光速ストリーマはカンペキではないものの、抗菌仕様に加えて
カビや滑りの原因となる原因菌を除菌してくれる効果があります。

 

当然、インフルエンザウイルスや
花粉そのもの、ダニのフンや死骸なども光速ストリーマが破壊(分解)してくれます。

2012年モデルのダイキン空気清浄機は
アクティブプラズマイオンというイオン放出の機能が搭載されるようになりました。

 

これはシャープでいうとプラズマクラスター。
パナソニックでいうとナノイーと同じイオン放出機能です。

これらイオンのチカラでは抑制はできますが、除菌は出来ません。
またイオンでは破壊(分解)も当然出来ないですね。

 

光速ストリーマのパワーは
イオンをしのいで、そこまでありますので本体内部での効果もバッチリですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
この記事が少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

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