ダイキン加湿空気清浄機 MCK55N(ACK55N、TKC55N)ニオイやホコリを すぐに感知している

af9980032018

どうも。
アラサーから10年経った管理人のタカシです(笑)

時間がたつのははやいもので
つい先日成人式やったと思ったら

倍ほど生きて来たという管理人。
すでにその時のスーツは入らない腹まわりの状態(笑)

 

空気清浄機で流行している「10年交換不要のフィルター」成人式からすでに
2回交換できるような年齢(汗)

うーん。
長いような短いような。。

ってことで。
今回は「ダイキン加湿空気清浄機 MCK55N(ACK55N、TKC55N)の口コミレビュー【その3】」です。

 

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ダイキン加湿空気清浄機 MCK55N(ACK55N、TKC55N)の口コミレビュー 1つ目

 

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【口コミはここから販売サイトより引用】

ニオイやホコリを
すぐに感知しているように思います

我が家ではプラズマも使っていますが
ダイキンの方が断然オススメです。

【ここまで】

やはり多いと思っていましたが、ここでもダイキンの空気清浄機の
ニオイセンサーの感度がいいことについて口コミがありましたね。

 

ダイキンの空気清浄機の人気の高さの一つとして
ニオイセンサーの感度の高さがあります。

 

特に購入された方の口コミではダントツ多いです。
当然のことながら、ニオイセンサーが動いた後が重要ですが

その後の処理には光速ストリーマというダイキンの独自機能が使われています。
この光速ストリーマというのはニオイに対してもかなり有効です。

 

ペットの臭いや室内での焼き肉や鍋パーティーなどをした次の日でも
かなりニオイが亡くなっているのがわかります。

少々動作音がしますが、焼き肉などのときには全力でまわしておくことで
かなり翌日の効果を感じることが出来ると思います。

 

もちろんペットの臭いについては
ペットの室内トイレなどはキレイにしておかないと意味がありませんが、

ペットの臭いについても
かなり効果を感じることが出来るようです。

 

この方は「プラズマよりもダイキン」のほうがおすすめとおっしゃっていますが
もちろんプラズマもいい空気清浄機だと思います。

ただしニオイへの対応が「イオン+光速ストリーマ」というダイキンと
「イオン(プラズマクラスター)のみ」というメーカーとはやはり差が出るでしょう。

 

金額も考えてあまり差がない
あるいは、2台目をお考えの方は

光速ストリーマ搭載のダイキンを
お考えになってもいいと思います。

 

ダイキン加湿空気清浄機 MCK55N(ACK55N、TKC55N)の口コミレビュー 2つ目

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【口コミはここから販売サイトより引用】

値段のわりに大活躍してます。
給水が 2日に一回くらいで楽です。音も気にならない程度です。

【ここまで】

給水が2日に一度ということですが
これは空気清浄機が置かれている環境や状況などにより異なります。

 

寒冷地では部屋の密閉度がたかいため
加湿するとすぐに湿度が上がります。

しかし比較的温暖な地域の家の作りは
隙間風を感じるほどの場合もありますので一概に空気清浄機の加湿能力について比較することは不可能ですね。

 

また、MCK55N(ACK55N、TKC55N)の加湿能力は、最高で1時間に500mlです。
タンクの要領は3リットル。

つまり最高で6時間しか加湿を続けることが出来ません。
例えば、お部屋の状況が乾燥していたら?それはずっと加湿を強力につづける事になります。

 

当然電気代もかかるようになりますし
タンクの水のヘリ具合は進むことになります。
必然的にタンクへの補給回数も増える事となります。

 

あまり水タンクの減り具合が早い場合
加湿器単体でのご利用も視野にいれることをおすすめいたします。

 

動作音についても最低動作音量が木々の葉の触れ合う音と同じくらいの23db、
最高動作音量が静かな事務所と同じ程度の53dbとなっています。

かなり静かな運転だといえるでしょう。
そうなると寝室で2台目の利用としても最適ですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
この記事が少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

 

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