加湿機能がない空気清浄機のおすすめは?MC75N、MC75M

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どうも。
アラフォー管理人のタカシです。

春先の苦味のある野菜。
冬にたまった体の毒素を排出してくれるらしいです。

いつも食べながら花粉の時期になったなぁなんて考えます。

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ってことで。
今回は「加湿機能がない空気清浄機のおすすめは?」です。

 

加湿機能がない空気清浄機のおすすめする最大の理由は?

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そもそもこの空気清浄機を推す理由は

■ダイキンの中ではハイグレードタイプよりも大きい最大風量

だからです。
空気清浄機のキモは
最大風量がどれだけあるか?といって過言ではありません。

まずそこだ管理人がおすすめする理由となります。

 

加湿機能がない空気清浄機を選ぶときの注意点

イラスト

冬場に暖房をかけると実は加湿しているのと同じ状態になります。
エアコンじゃなくて、石油ファンヒーターや
石油ストーブは燃焼すると燃焼した分の水蒸気が発生します。

となればメインで灯油で暖房する場合
加湿機能はあまり必要がない可能性もあります。

 

それ以外に加湿器をお持ちのご家庭は
加湿機能がついた空気清浄機は必要がないということになります。

ただ加湿し過ぎるとカビの原因となりますので
加湿のし過ぎにならないように自動運転ができる加湿器をおすすめいたします。

 

加湿機能が付属していないと
本体価格もそのぶん安くなりますので
当サイトのおすすめの空気清浄機変わってくることになりますね。

⇒管理人がゲキオシする おすすめ空気清浄機はこちら

 

ダイキン空気清浄機 MC75M、MC75N、MC75P

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加湿機能なしの場合でも
光速ストリーマはダイキンの空気清浄機すべてに付属しています。

 

ダイキンの空気清浄機で
加湿機能がないものは

2011年発売のMC75M
2012年発売のMC75N
2013年発売のMC75P

があります。
繰り返しますが、共通点はダイキンの独自機能
光速ストリーマ技術が付属搭載しているという点です。

 

⇒光速ストリーマも記載されている記事はこちら

 

他社にはない機能ですので
光速ストリーマを目的にダイキンの空気清浄機を購入する方も多いですね。

 

各年発売のハイグレードタイプタイプよりも最大風量が大きく
その分、空気清浄スピードは早くなります。

 

8畳の部屋で10分程度で清浄することが可能です。
本体は他のダイキン空気清浄機に比べて

■加湿機能の分だけ本体の大きさが小さくなります

 

空気清浄機の価格を考えると
管理人おすすめの購入方法は

■最新型と性能が変わらない型落ちを狙うのが安くてイイ

 

ので必然的に2014年初頭現在ですと

■2012年もしくは2011年発売の空気清浄機

となります。
型番は「MC75M」もしくは「MC75N」
となりますが

ココ数年は全く性能が変わってないという状況がありますので
2011年発売の「MC75M」を通販などで購入することをおすすめいたします。

 

どうやってキレイにしてくれるのか?集じん方式は?

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ダイキンの空気清浄機は
ハイグレードタイプとこの加湿機能が無いタイプだけが
電気集塵式を採用しています。

電気集塵式は簡単にいえば
静電気を起こしてホコリをフィルターに付着させる方法です。

 

(通常の空気清浄機では、
ただ集めた空気フィルターのみで清浄します。)

⇒ 電気集塵式についても書いてある記事はこちらです

ご参考にしてください。

 

電気代はどのくらいかかるのか?

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電気代は1時間あたり

しずかモードが約0.13円(24時間稼働1ヶ月約48円)
ターボモードが約1.28円(24時間稼働1ヶ月約952円)

となっています。
仮に標準モードで24時間1ヶ月稼働しても250円もかかりません。

この金額で花粉やインフルエンザにかかる可能性を低く出来るのであれば
結構安い金額だと思います。

他社メーカーにも加湿機能のない空気清浄機はあります。
また別の記事でお伝えしていきたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
この記事が少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

 

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