空気清浄機が必要な生活シーンとは?

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af9980034213どうも。
管理人です。

わたくし管理人が、空気清浄機を買おうとした理由それは

■花粉
■ハウスダスト

です。

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PM2.5なども気になる昨今ではありますが、
とにかく花粉症とハウスダストを何とかしたかった。

あの鼻のムズムズが空気清浄機で
どうにかなるのならすぐにでも購入しよう!、と強く思い

ネットで物色した後、すぐに購入するに至りました。
しかし、空気清浄機が必要な理由は人それぞれです。

 

わたしのように「花粉」や「ハウスダスト」を
なんとかしようと購入する人ばかりではありません。

空気清浄機を買う理由は人それぞれなのです。
ここでは空気清浄機を購入する理由と目的を見ていこうと思います。

 

【空気清浄機が必要になる理由や生活シーン】

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【必要になる理由】

■花粉対策
■ハウスダスト(ホコリ対策)
■ダニ対策
■カビ対策
■PM2.5対策
■乾燥対策
■カゼ、インフルエンザ対策
■ニオイ対策
■ペット対策

■放射性物質対策
※メーカーは放射性物質については言及していない

 

■赤ちゃんがいるご家庭で

 

無防備な赤ちゃんは抵抗力が弱いですから
なるべく気にかけてあげたい存在です。

あまり神経質になるのも問題ですが
少し抵抗力がつくまでは気を使ってあげたいものですね。

 

■冬の衣類、布団類のほこり対策として

 

冬の衣類や布団はかなりホコリを含んでいるものです。
マメに干していたとしてもかならずホコリは立ちますし
ちょっとほったらかしにしておくだけで部屋の隅にはホコリの塊が。。

そのくらいカンタンにホコリの塊が出来る理由は
冬に衣類や布団が原因となっていることが多いですね。

お部屋にいる時も、寝ている間にも知らない間にホコリを吸い込んでいます。

それだけならば問題なさそうですが、
ホコリに付着したカビ菌やカゼの菌類、あるいはお部屋を漂うインフルエンザ菌なども。

これらを確実に減らしてくれる空気清浄機を選びたいですね。

 

■PM2.5対策として

 

中国から飛んでくるイメージが強いPM2.5ですが、実はPM2.5自体は
わたしたちの生活のなかに昔から存在していたことはご存知でしょうか?

たとえばタバコの煙。
PM2.5というのは2.5μ(マイクロメータ)以下の微粒子を指します。

タバコの煙にはPM2.5が含まれており、
あえてキケンな微粒子を吸い込んでいるということになります。

副流煙が非喫煙者(たばこを吸わない人)
にも悪影響をおよぼすというのは、このあたりからもわかりますね。

他には、工場から出てくる排ガス
ディーゼルエンジンの粉塵にもPM2.5は含まれております。

山奥の家ならば花粉対策だけで済みそうですが
車両が多く走る地域や九州などのPM2.5が多く飛来する地域などは
PM2.5対策として空気清浄機を用意する必要が出てきそうですね。

 

■花粉の時期に

 

一度なると毎年殆どの人がなる花粉症。
今年もまたその時期がやってきますね。

当然のことながら花粉症の対策で重要なものは
花粉を近づけないこと、ですね。

しかし通常の生活をしていれば
無菌室にでもいない限り、どうしても花粉に関わらざるを得ません。

 

■カビ対策として

 

こうして息をしている間も肺にはカビ菌が入ってきています。
しかし肺の中でカビ菌が繁殖していかないのは
人には抵抗力があるので体内に取り込むと攻撃して排除してくれるからです。

ところがこの攻撃を自らに向かってしてしまうのが
アレルギーの状態なのです。

余分な攻撃を増やさないためにも
お部屋の空気中のカビ菌をキレイにしてしまうのも必要ですね。

 

購入時には目的に会った空気清浄機を選択

 

どんな商品でもそうですが目的に適合した商品を購入しなくては意味がありません。

ご自宅の広さや目的に合致した空気清浄機を選ぶようにしたいものですね。
そのための選ぶためのポイントなどを紹介していこうと思います。

 

 

エンド

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