空気清浄機ランキング2014年はコレだ!~管理人のおすすめ~

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どうも。
アラフォー管理人のタカシです。

冷凍者の枝豆を見ていたら
ものすごく食べなくなって大量購入。

先日禁断の枝豆だけで
お腹をいっぱいにしてみるという行為に及びました(笑)

 

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わたしもオトナになったな(笑)

ってことで。
今回は「管理人が選ぶ!空気清浄機ランキング2014はこれだ!」です。

 

空気清浄機ランキング2014年はコレだ!

 

 【第1位】

ダイキン空気清浄機MCK70N(ACK70N、TCK70N)

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【選んだ理由】

■空調メーカーの老舗の技術で安心
■光速ストリーマ技術が花粉~有害物質までダントツ抜群の効果
■大風量7m3で短時間で空気清浄が可能
■他社社員もおすすめの電気集塵で通常のフィルターの限界を超えた清浄効果
■加湿機能と併せて使っても風量が落ちないパワー

 

【管理人が考えるデメリット】

■電気集塵の手入れの手間がかかる
(その分、空気はきれいになる)
■移動のためのキャスターが別売り

 

 

 【同点/第1位】

シャープ空気清浄機KC-B70

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【選んだ理由】

■一流日本メーカーの安心感
■性能が変わらない型落ちで、さらに価格が安い
■風向調整のルーバーが付いて気流が起こしやすくなった
■加湿機能と合わせたプラズマクラスターが有害物質を抑制
■底面に本体を横移動できるキャスター付き
■高性能HEPAフィルターできめ細かい空気清浄が可能

 

【管理人が考えるデメリット】

■加湿時に空気清浄の風量パワーが落ちる
■加湿部分の銀イオンカートリッジが1年交換(1000円)
■プラズマクラスター稼働時に音がする「チチチチ・・と」
■HEPAフィルターのみに頼った空気清浄でフィルター寿命が短命

 

 

 【同点/第2位】

パナソニック空気清浄機F-VXH70

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【選んだ理由】

■一流日本メーカーの安心感
■エコナビ搭載で効率的な清浄と節電を実現
■フロント開閉部の機能で、少ない風量でも効率的な吸引を実現
■高性能HEPAフィルターできめ細かい空気清浄が可能

 

 

【管理人が考えるデメリット】

■加湿フィルターが水に浸かりっぱなしのため劣化やカビが心配
■HEPAフィルターのみに頼った空気清浄でフィルター寿命が短命

 

 

 

【番外編】

ダイキン空気清浄機MC75N
ダイキン空気清浄機MC75M

 

■加湿機能がないので価格が安い
■型落ちだが機能が十分
■電気集塵で強力な空気清浄が可能
■ハイグレードタイプよりも0.5m3最大風量が大きい

 

 

 

【管理人の選んだポイント】

 

イラスト

まず本体大きさですが、大きなハイグレードクラスの空気清浄機と
その下のクラスの空気清浄機の大きさはどの程度だと思いますか?

答えは「あっても5センチ以内」です。
空気清浄機は最大風量が空気清浄の圧倒的な差を生みます。

 

もっといえば1万円程度の
パワーのないものは使えないことが多いです(笑)

たった3センチ。たった4センチ。
それだけ大きくなるだけで空気清浄能力が明らかに上がります。

 

それを放棄してしまうのは
モッタイナイと思うのは管理人だけではないと思います。

 

ダイキンの空気清浄機の機能がスゴイ

 

イラスト

また、どんな空気清浄機の機能でもすばらしいですが、
ダイキンの光速ストリーマは明らかに、他メーカーにはない優れた機能だと言っていいと思います。

 

2012年からはプラズマクラスターや
ナノイーとならぶ、「アクティブプラズマイオン」放出機能が追加。

 

ダイキン

このアクティブプラズマイオンで
本体外側での機能は3大メーカー並びました。

ただし、プラズマクラスターやナノイー、アクティブプラズマイオンはあくまでイオンです。
このイオンは「非常に不安定」なので効果はあったとしても本体付近に限定されます。

 

これはイオンの性質を考えればマチガイないですし、海外社製では
まったくイオンというものの効果を認めていないことを考えればあまり拘る必要のない機能だといえるかもしれません。

ただイオン放出機能にこだわる方も多いのも事実です。
否定はしませんがそこまでこだわる必要がないと思います。

 

管理人の考えでもあるのですが、
本体内部での光速ストリーマの働きが尋常ではなくスゴイです。

例えば、花粉やダニのフンや死骸を
空気清浄機でかき集めるだけではなく

■「分解」して除去することが可能

です。

bunkaijyokyo前述のイオン放出では
抑制することはできても「分解することは不可能」です。

例えば、光速ストリーマは内部で
強力なプラズマ放電することで

 

■花粉の硬い外皮と内部を「破壊」
■ダニの死骸を「破壊」
■加湿ユニットで雑菌類にも照射し除菌

など「分解して除去」しまうのですね。
フィルターに引っかかっていることを考えれば、明らかに「分解して別の物質に変えて」くれている方が安心です。

bunkaijyokyo2

加湿部分の除菌も利用している点から

■雑菌などの菌類にも効果がある

ということでしょう。
つまり「インフルエンザウイルス」などへも効果があるということ。

 

これらを考えて1位を決めさせていただきました。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
この記事が少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

 

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