花粉におすすめの空気清浄機は?ダイキンかシャープ?パナソニック?

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Screenshot_4 (2)どうも。
毎日が食欲に振り回されている
アラフォー管理人のタカシです。

3大欲求。
満たしてますか?(笑)
食欲、食欲。あとは食欲(笑)

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外食をすれば、おすすめメニューが
気になってしまって2つ頼んでみたり。

食べきれないのに大森にしてみたり。
こうして若かりし頃のスリム体型は、食欲によって葬り去られていきます。

ってことで。
今回は「花粉におすすめの空気清浄機は?」です。

 

花粉を知らないと「花粉におすすめ」をオススメできない

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花粉におすすめの空気清浄機とは?
よく考えると、いやよく考えなくても「全部です」(笑)

いまどき花粉に対応できないような
空気清浄機は売れるわけがないから各社作ってませんよね。

 

もちろんどんな空気清浄機も
花粉よりもかなり小さなPM2.5にも対応しているのがほとんど。

ってことはPM2.5よりも大きな物質
である、花粉には対応しているはずです。

 

そんななかでも、管理人が
イチオシの空気清浄機があります。

空気清浄機というよりも
「管理人イチオシのあるメーカーの機能」です。

 

それは

■ダイキン社の光速ストリーマ技術

です。
空気清浄機はフィルター性能が高いものばかりですから
30μmという大きさの花粉は何の問題もなくフィルターがキャッチしてくれます。

 

しかしながら

■そのキャッチした花粉はどこにありますか?

フィルターですよね?
目が痒くなったり、鼻がムズムズしたりの原因物質となる花粉。

 

あの花粉がフィルターに引っかかっている状態ってどうでしょうか?
ましてフィルター掃除もたまにしなくてはいけない。

フィルター掃除の時に花粉や他の物質まで吸い込む可能性もある。

 

そんな中、ダイキン社が作った技術
光速ストリーマ技術ですが

これはアレルギーの原因となる

■花粉の外皮
■花粉の中の細胞質

を「分解して」「除去」してくれます。
通常のフィルターでは「除去」が精一杯です。

bunkaijyokyobunkaijyokyo2ダイキンHPより引用

 

またイオン放出系機能、たとえば
ナノイーやプラズマクラスターなどでは

同じく花粉は「分解」することは出来ません。
※シャープではプラズマクラスターの
花粉に対する効果をうたっていません。

 

そう考えると「分解」して「除去」
というのは空気清浄機において、画期的な機能だと思います。

こちらをご覧いただくとわかりますが
花粉の外皮と内側の両方を破壊しています。

花粉でも下記の者花粉に対して効果があることを証明するため
公的機関での実験をしているそうです。

 

【光速ストリーマで除去効果のある花粉】

スギ花粉、ハンノキ花粉、
シラカンバ花粉、ヒノキ花粉、
ラクウショウ花粉、エンピツビャクシン花粉、
ヨモギ花粉、カモガヤ花粉、ブタクサ花粉、
ハルガヤ花粉、オオアワガエリ花粉、オオバコ花粉、ブナ花粉(13種類)

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さらにスギ・ヒノキは2月~5月末。
イネは5月~8月末。きくは8月~11月と

年間を通してほとんどの時期に
花粉が飛散していることがわかります。

 

今では年中インフルエンザが流行など
そういったリスクも有るので通年利用できる対策として

空気清浄機やダイキンの光速ストリーマは注目されている
といってもいいでしょう。

 

花粉対策としてだけではなく、
インフルエンザウイルスやダニのフンや死骸、

ディーゼル粉塵や排ガス系の有害化学物質、ホルムアルデヒドに代表される
VOC系の有害化学物質などに光速ストリーマは効果があります。

 

※ディーゼル粉塵はPM2.5として
認識されているのは周知の事実です。

 

これらを考えても

■ダイキン独自の技術である「光速ストリーマ」

は購入時におおきなポイントとなると思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
この記事が少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

 

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