【前編】インフルエンザ対策は何が出来るか?空気清浄機やマスク、湿度は?他には?

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guitarist-236957_6401どうも。
管理人のタカシです。

皆さんは、年初には
「今年の目標」を立てますか?

管理人は、「せめてあれはやっときゃよかった」ということが
年末になるとけっこうあって反省します。

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後悔先に立たず。
コツコツ派がやっぱりいいですね。

ってことで今回は
「インフルエンザ対策は何が出来るか?」です。

 

インフルエンザウイルスを知ることが対策の始まり

 

インフルエンザウイルス対策としては
インフルエンザウイルスについて知る
ことこそが一番最初の対策ですね。

こちらでもインフルエンザについて
しっかり動画で説明してくれています。

 

政府インターネットテレビ

動画を見ていただいた方は
お分かりと思いますが、

■体内に入った、1つの
インフルエンザウイルスが24時間後には、体内で100万個に増殖します。

 

またインフルエンザ感染者のくしゃみの中には

■200万個のインフルエンザが含まれています

聞いただけでもゾッとしますね。
家族や職場でそんな人がくしゃみをしたとしたら・・

 

とにかく対策が必要です。
それ以外にも厚生労働省や関連サイトの情報を
おまとめしてお伝えしますのでご覧下さいね。

 

管理人おすすめのインフルエンザ対策とは?

 

管理人のおすすめする
インフルエンザ対策は下記です。

 

(1)湿度を適正に保ちインフルエンザの活動を抑制
鼻とのどの粘膜の状態を抵抗力のある状態に保つ

(2)空気清浄機でインフルエンザウイルスを除去

(3)PM2.5対応マスクで吸い込まないようにする

(4)マスクで人に伝染さないようにする

(5)手洗いとうがいで予防する

(6)しっかり休んで体力を落とさないようにする

 

(1)インフルエンザウイルスは湿度にヨワイ?

 

よく冬になると「加湿」をすると
ウイルスが死滅するような情報が出てきます。

当然のことながら、

■温度が上昇することで上記になる水分量は増加します

ですから部屋の温度を適度に保つことが大切ですね。
また、インフルエンザウイルスは湿度にもヨワイですが、

喉や鼻の粘膜は

■湿度が適正に保たれていることで抵抗力を保ちます

みなさんが自ら持っている抵抗力。
粘膜にはその機能が備わっており、

それら自らが持っている抵抗力を
はっきする事こそが自らを守ることになります。

 

抵抗力を発揮する = 適正な湿度
が必要ということになるのですね。

適正な湿度は「マスクを利用する」こと
「加湿器を利用すること」で

 

鼻とのどの粘膜の状態を
抵抗力がある、適正な状態にすることが出来ます。

 

(2)空気清浄機でインフルエンザウイルスを除去する

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インフルエンザウイルスの大きさは

■5μm

です。
空気清浄機がフィルターでろ過できるのは

■0.1μm(PM2.5対策空気清浄機の場合)

です。
明らかにフィルター性能が上です。

 

ダイキンの空気清浄機であれば、
ここからさらに光速ストリーマという技術により

フィルターで除去する前に

■光速ストリーマ照射で分解してフィルターで除去

してくれます。
この技術については
他社にはない技術ですので別記事をご覧下さいね。

 

もちろんダイキン以外の空気清浄機でも
充分フィルターが高いものが揃っていますし、

空気清浄機活用することで明らかに
インフルエンザ対策は可能です。

 

続きは【後編】でご覧ください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
この記事が少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

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