【その2】誰も言わない空気清浄機の選び方「ダイキン編」2011-2013年発売商品から選ぶ

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どうも。
管理人のタカシです。

週刊少年ジャンプのワンピースの続きが読みたくて
仕事の時に外出の予定を増やしがちになってます(笑)

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気になるものといえば、
半沢直樹とか結構続きが気になりました。

大河ドラマなんかもそうですね。
そういうサイトにしたいもんだ。。

 

ってことで。
今回は「【その2】誰も言わない空気清浄機の選び方「ダイキン編」2011-2013年発売商品から選ぶ」です。

 

ダイキン空気清浄機は加湿機能付きならいつ発売のものがいい?

イラスト

重要なポイントをまずお伝えします。
それは

■2012年と2013年発売モデルはほぼおなじ性能

だということです。
電気代も本体の大きさも交換フィルターの価格もすべて同じでした。
※管理人がメーカーHPで調べました。

 

このサイトでもかなりお伝えしているのですが、

■空気清浄機はあまり大きな技術革新がない家電製品です。

新しく発売されているものよりも
「型落ち品」を狙うことで、とても安価に空気清浄機を手に入れることができます。

 

2014年の春の対策の花粉に合わせるのであれば、2012年モデルを購入するのが
「購入費用と価格のバランスがとれた、合理的な購入方法」だと管理人は考えます。

 

2011年モデルを価格面から選びたいという方もいらっしゃると思います。
ざっくりいえば、性能で大きく変わる点は、

■アクティブプラズマイオン

というイオン放出系の機能がないということだけです。
シャープのプラズマクラスター、
パナソニックのナノイーなどと同様の

イオン放出系機能をご希望しない場合
有無をいわさず2011年モデルをご購入ください。

イラスト

 

ハイグレードタイプ
■2011年発売のMCK70M
(ACK70M、TCK70Mも同じ)

コンパクトタイプ
■2011年発売のMCK55M
(ACK55M、TCK55Mも同じ)

コンパクトタイプ
■2011年発売のMCK40M
(ACK70M、TCK70Mも同じ)

となります。

 

一昨年モデルなので、ネットなら
かなり安く購入できます。

この辺り、amazonは型落の家電を
一括大量仕入れすることでコストダウンしてくれているようです。

 

家電量販店が怒るような金額で販売していますので
ぜひともご覧いただければと思います(笑)

ただし、この後にも出てくるポイントは
2011年発売モデルにも共通することになるところです。

 

是非続きをご覧いただければと思います。

 

ダイキンの加湿空気清浄機で、さらにイオン放出機能をご希望の場合

イラスト

ダイキンの空気清浄機を購入する場合
加湿機能が付いているもの、

さらに、イオン放出系機能
「アクティブプラズマイオン」付属がご希望の場合は

2012年以降の発売モデルが
おすすめとなります。発売年が2012年ですと

■型番の末尾が[N」の商品となります。

ダイキンの商品型番はAから順番に並んでいきます。

 

■2011年発売のMCK70M
(ACK70M、TCK70Mも同じ)

■2012年発売のMCK70「N」
(ACK70N、TCK70Nも同じ)

■2013年発売のMCK70「P」
(ACK70P、TCK70Pも同じ)

※O「オー」はゼロと勘違いされるのを避けるため使用していないようです。

 

ですので当サイトで購入をおすすめするのは、

■2012年発売のMCK70「N」
(ACK70N、TCK70Nも同じ)

となります。

続きは下記からどうぞ。

【関連記事】

⇒【その1】誰も言わない空気清浄機の選び方「ダイキン編」2011-2013年発売商品から選ぶ
⇒【その3】誰も言わない空気清浄機の選び方「ダイキン編」2011-2013年発売商品から選ぶ

もございます。
またご参考にしていただければと思います。

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