【その1】誰も言わない空気清浄機の選び方「ダイキン編」2011-2013年発売商品から選ぶ

スポンサーリンク

Screenshot_9

どうも。
管理人のタカシです。

年末年始や季節の変わり目。
在庫一掃セールに足を運ぶことはありませんか?

特に冬物は元々の単価が高いので
お買い得だとも言えますね。

スポンサーリンク

やはり流行のデザインがほしいですが
それでも去年のデザインであればそこそこステキですし

使い回しもそれなりにできるものがあります。
それなら安く買えるのならとてもいい買い物ですね。

 

ってことで。
今回は「誰も言わない空気清浄機の選び方「ダイキン編」2011-2013年発売商品から選ぶ」です。

 

空気清浄機の選び方重点ポイント

イラスト

ダイキンの空気清浄機を選ぶ以外でも
どんなメーカーの空気清浄機を

選ぶときでも絶対に外さないでほしい
ポイントが有ります。

それは

■最大風量の大きさ

です。

 

簡単にいえば最大風量のない
空気清浄機ははっきりいって使えません。

どんな狭い部屋でも風量の小さなものを購入してしまったがために
空気清浄機として役に立たない商品を購入した管理人の経験があるから申し上げております。

 

空気清浄機を通らない空気は
絶対に綺麗になりません。

空気清浄機を通すための気流は
空気清浄機がもっているパワーがないと作れないからです。

 

⇒空気清浄機の風量についての記事はこちら

 

これを外すと意味が無い空気清浄機を
購入してしまうことになるのでとにかく「最大風量の大きなもの」を選んで頂きたいと思います。

 

ダイキンの空気清浄機で加湿機能を希望するかしないか?

イラスト

ダイキンの空気清浄機を購入する時
加湿機能を希望するかしないか?で大きく変わってきます。

そもそも加湿機能が付いている空気清浄機で
加湿時にパワーが落ちないのはダイキンだけです。

まずここは押させておいてください。

 

下記をご覧ください。

■2011年発売のMCK70M
(ACK70M、TCK70Mも同じ)

■2012年発売のMCK70「N」
(ACK70N、TCK70Nも同じ)

■2013年発売のMCK70「P」
(ACK70P、TCK70Pも同じ)

 

これらは商品の型番ですが、型番には「K」の文字が入っています。

この「K」は加湿機能を表すようで
加湿機能をそもそもご希望されない場合は

 

■2011年発売のMC75M

■2012年発売のMCK75N

■2013年発売のMCK75P

の中から選ぶことになります。
性能比較してみますと
2011年から2013年の空気清浄機性能は「すべて同じ」でした。

 

本体の大きさも同じですし、
加湿機能を別途加湿器を用意して、緻密に行いたい方などは

加湿器が無い空気清浄機は、とてもいいと思います。
ですのでダイキンで加湿機能がない空気清浄機を購入するならば

■2011年発売のMC75M

で十分ですね。

 

続きは下記からどうぞ。

 

【関連記事】

⇒【その2】誰も言わない空気清浄機の選び方「ダイキン編」2011-2013年発売商品から選ぶ
⇒【その3】誰も言わない空気清浄機の選び方「ダイキン編」2011-2013年発売商品から選ぶ

もございます。
またご参考にしていただければと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
この記事が少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

 

 

エンド

スポンサーリンク

関連記事はこちら

コメントを残す




This blog is kept spam free by WP-SpamFree.